こだわりのお風呂づくり!応用できる2つのポイント紹介

こんにちは 三州木材です

お出かけの機会がだんだん増えてきましたね。長距離ドライブで行楽地でいろんな体験をした後はお家でくつろぐ前にまずはお風呂!汗を流してすっきりすると1日がいい締めくくりになりますね。

前回「こだわりのお風呂づくり」をお伝えしており、今回はさらに細かいところにも目を向けて、お客様の好みにぴったりなものにしていただける情報を揃えてみました!
もちろん、三州木材の得意なことも盛り込んでますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

前回の記事はこちら
こだわりのお風呂づくり!基本の考え方


・オプション品は、本当に必要なものをつける
お風呂時間を快適にしたい方が好むテレビや、ついつい小物たくさん買い揃えてしまう方はその棚など、浴室内を充実させるアイテムは豊富です。でも、お客様の声として実際に取り付けては見たものの利用しないケースも耳にしますそして、棚はコンパクトな空間を広く使う時にはじっくり考えて見たいものでもあります。
実はユニットバスはオプションで付ける方法の他に、装備品を取り外す選択肢もあるんです
各メーカーがご要望に対応してくれますので、ショールームなどで確認してみてほしいです。

・洗面脱衣スペースに自然素材を使って、湿気対策
リフォーム事例もご紹介しているように、洗面脱衣スペースの床を無垢材で仕上げているお家があります。もちろん新築でもできますよ。
無垢の床は、一年を通じて足ざわりがいいことはもちろん調湿力に優れていること!湿気が多いところでもベタベタしないのは本当に快適です
注意としては、足拭マットは置きっぱなしにするとその部分にカビが発生してしまうことがあります。使用後は片付けておけばOK見た目も柔らかな感じになりますので、私たちとしてもオススメです



新築でもリフォームでも参考にしていただけそうな情報をピックアップしてみました。
「基本の考え方」とともに、うまく取り入れていただけたら嬉しいです!

では、次回もお楽しみに
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