木をたくさん使った家づくりをする理由は?

こんにちは 三州木材です

週末は各地で運動会が計画されていますね
昨年は中止になった学校も多いと思いますので、今年は開催できお子さんともども、親御さんも楽しみな時期を過ごしているのではないでしょうか?

とはいえ、天気予報とにらめっこの日々
さらに雨天続きとなるとおうちで過ごす時間が増えます。
まだエアコンは使いたくないけど湿気が不快…という暮らしを改善するには、内装材に木を使うことをオススメしたいです!





皆さんもご存知の通り、無垢の木には湿度を整える機能があります。

調湿できる理由は、無垢の木の構造に特徴があるからです。
内部に小さな空洞がたくさんあり(多孔質と言います)、それが湿気である水分を吸ったり吐き出したりする。
これが、結果的に室内の空気環境の湿度調整にうまく作用している、ということなんです!


住まい手の方は
梅雨時期や夏場は「サラッとする」、
冬場の寒い時は「ヒンヤリしない」、という表現をされる方が多いです。


私たち三州木材の家づくりやリフォームでは、できる限り無垢の木を使っています。
木のいいところは調湿作用以外にも、冬場にぬくもりを感じたり、においや見た目の穏やかさから感じるリラックスもあります。


西貝塚ショールームでは、いろんな木材をご覧いただけます!
お打ち合わせ時や、DIYしたいから木材が欲しいな、という時に、お気軽にお立ち寄りくださいね


三州木材の家づくりコンセプトもぜひご覧くださいね。
私たちの家づくり
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